北海道出身者ジュノングランプリ受賞!
2021.02.03
札幌ギガクリニックです。今年の『ジュノンスーパーボーイ』で グランプリに北海道出身者が選ばれたそうですのでそちらをご紹介させていただきます。
若手俳優の登竜門として君臨し、これまで伊藤英明、三浦翔平、菅田将暉らを輩出した『第33回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト グランプリ』最終選考会が11月24日、都内で行われました。応募総数1万7158人の中から北海道出身の中学3年・前川佑(まえかわ・たすく/14)さんがグランプリに輝きました。
応募のきっかけは母親と一緒にみたミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』だそうです。その後2020年の1月ぐらいにお母さんが『俳優をやってみたいならジュノンを受けてみたら』と。この一言から応募に至ったそうです。今後について「ミュージカル映画が好きなので、歌って踊って演技してみたいな仕事をしてみたい。普通のドラマも出てみたい」と思い描いているそうです。
ジュノン・スーパーボーイは【あなたの隣のすてきな男の子、推せんしてください】をキャッチフレーズに1988年にスタート致しました。今年で33回目を数える同コンテストは、これまでに武田真治、柏原崇、小池徹平、中村蒼など多数の男性スターが誕生しています。
このジュノンボーイ・スーパーボーイ応募資格は12歳から22歳の男子で事務所に所属してないが条件となります。約1000人が書類審査を通過し「BEST1000」として第2次審査に進出した。
通年であれば地方予選は6都市7会場で予定されていたが、今年はコロナ禍により史上初のリモートでの審査に変更となったそうです。動画とライブ配信での“オンライン選考”が行われ、「BEST150」に選出されました。その後『JUNON』(主婦と生活社)本誌や各サイトでの人気投票により10人までに絞られ、敗者復活戦を経てファイナリスト15人が決定。厳選な審査の元、北海道出身の中学3年・前川佑さんがグランプリとなりました。
道民出身者の活躍は本当に嬉しい気持ちになります。これから活躍されていくことを切に願います。
若いからEDやAGAにならないと思っている方が多いと思いますが、ジュノンボーイコンテストの応募資格(12~22歳)の中でも、20代前半の方には起こりえる病気です。ED・AGAは進行性であり、若いのに症状が現れてしまい恥ずかしいからと放置しておくと、どんどん深刻な状態になってしまいます。
年齢など関係なく、EDかも?AGAかも?と思うことがあれば、札幌ギガクリニックへお越しください。