彼氏が早漏かも?パートナーができることと原因別の接し方
早漏とは性行為の際に「早く漏れる(射精に至る)男性固有の生理現象」の呼称です。
とある調査によれば日本の成人男性の約4人に1人が同じ悩みを抱えているという結果が出ているほど、ありふれた症状ではあるのですが、内容が内容だけに誰にも相談できず、日々パートナーとの関係に不安を感じている方も少なくありません。
そんな中、あなたが「彼氏が早漏かもしれない」と感じたとき、どう受け止め、どのように接すればよいのか悩んでしまうことは少なくありません。パートナーとしては、相手を思う気持ちがあるからこそ、どこまで踏み込んでいいのか分からず戸惑ってしまうこともあるでしょう。
ですが、一人で我慢し続ける必要はありません。早漏は正しいケアでしっかり改善できる可能性があります。まずは「解決できる悩みである」と知ることから始めてみてください。
今回は「早漏の主な原因」や「改善策の確認」、そして「彼氏を傷つけない接し方」などをテーマごとにご紹介します。

💡この記事でわかること
| ✓ 彼氏が早漏かチェックするポイント ✓ 彼氏がすぐに射精してしまう原因 ✓ 早漏改善のためにパートナーができること ✓ 一緒にできる早漏改善のトレーニング✓ 早漏で悩む彼氏への接し方 |
もしかして早漏?彼氏の状態をチェックする3つのポイント
ある調査結果によると、女性が答えた「理想と考える挿入時間」は平均して【10分50秒】とされている一方で、男性が答えた「性行為の挿入時間」については約68.4%の男性が「15分未満」と回答しているというデータがあります。
それに対して「15分未満が理想」と答えた女性は半数強の53.9%。裏を返せば、46.1%もの女性がもっと長い時間を望んでいるのに、実際にはその希望が叶っていないという切実な現状があります。
あなたが彼氏との時間を過ごしている中で、ふと「もしかして彼氏が早漏なのかも」と不安に感じていることもあるかもしれません。
ここでは、男性側の主な状態を確認できる項目を記載していますので、順に見ていきましょう。
1. 「時間」によるチェック
早漏かどうかを判断する際、最も分かりやすい目安の一つが、挿入から射精までにかかる時間です。もちろん、性行為の満足度は時間だけで決まるものではありませんが、客観的な指標として参考にされることがあります。
一般的に、1分以内の場合は、国際射精障害学会(ISSM)の医学的定義において、挿入から1分以内で射精に至る状態を早漏と判断することが多いとされています。
また、3分以内で射精してしまう場合も、1分を超えてはいるものの、早漏の傾向がある目安とされることがあります。
2. 「コントロール感」によるチェック
時間以上に重要なのが、「自分の意志で射精を遅らせることができるか」という点です。たとえ挿入からの時間が極端に短くなくても、本人が「調整できない」「止められない」と感じている場合、悩みにつながりやすくなります。
具体的には、射精したい感覚が一度強く出ると、我慢しようとしてもどうしても止められない、あるいは毎回、自分の意図しないタイミングで終わってしまうといった状態が挙げられます。このような状況が続くと、次第に不安や焦りが強まり、性行為そのものに自信を持てなくなるケースもあります。
3. 「満足度と心理面」によるチェック
最も大切なポイントが、二人の満足度や心理的な影響です。射精までの時間そのものよりも、性行為を通じてどのような気持ちになっているかが重要になります。
例えば、二人のどちらか、あるいは両方が「時間が短い」と感じることで不満やストレスを抱えている場合、早漏の悩みとして表面化しやすくなります。また、彼が「また早く終わってしまうかもしれない」といった不安やプレッシャー、羞恥心を感じることで、次第に性行為に対して消極的になってしまうケースもあります。
これらのうち、1つでも該当すると「早漏」の疑いがあります。
彼氏がすぐに射精してしまう主な3つの症例と原因および特徴
早漏の原因を一つに特定することは難しいですが、下記の3つが主な原因と考えられます。
症例 | 原因と特徴 |
|---|---|
| 過敏性早漏 | 過敏性早漏は陰茎(特に亀頭)の神経が過敏になっていることが原因です。少しの刺激でも射精に至ってしまうため、結果として性行為の時間が短くなってしまいます。こちらは若い世代や包茎の男性に多く見られる傾向があります。 |
心因性早漏 | 心因性早漏は主に「過去に女性から指摘をされてトラウマがある」または「パートナーに申し訳ない」「次からの自信がなくなる」など、性行為そのものに対して強い恐怖感が生まれて交感神経が活発になり、射精が早くなってしまう事です。久しぶりの性行為で普段よりも緊張が高まることでさらに射精までの時間が早くなってしまう悪循環に陥ることもあるでしょう。 |
衰弱性早漏 | 衰弱性早漏とは加齢による筋力の低下や疲労、睡眠不足、飲酒や喫煙などの生活習慣が原因で射精するタイミングをコントロールすることが出来ず、思いがけず射精してしまう事を指します。こちらは若年層よりも、どちらかというと壮年層(40歳から65歳あたり)の方に多く見受けられます。 |
上記のように、一口に早漏といっても大きく分けると3つに分類できます。
また、複数を併用して発症しているケースもあり、そうすると症状がより一層顕著に現れる場合もあります。
【原因別】彼氏の早漏改善のためにパートナーができるサポート方法
前述のとおり、早漏は多くの男性が直面するとても身近なお悩みです。
もしもあなたの大切なパートナーが悩んでいるのなら、一人で抱え込ませず、二人で楽しみながら改善を目指してみませんか?
重要なのは「二人で一緒に」という姿勢でしょう。
この項目では、彼氏の為にあなたができるサポート方法をご説明いたします。
【共通のサポート】まずはリラックスできる雰囲気作りを心がける
環境を整えて「緊張」を解く
室内が無音だと自分の心音や息遣いに敏感になり、逆に緊張してしまう男性もいます。
性的な興奮が急激に高まりすぎないよう、アロマや照明などでリラックスできるムードを作りましょう。
また、ゆったりしたチルアウト系の音楽や、雨の音などの環境音を小さく流すと、意識が分散されてリラックスしやすくなります。
そして何よりも「大丈夫だよ」というあなたのサポートが、彼の心理的な負担を軽くします。
【過敏性早漏の彼氏へ】刺激を和らげる工夫を試す
刺激を調整しやすい体位を取り入れるのも賢い方法です。
例えば、動きが制限される「対面座位」などは、密着度を高めつつ射精を遅らせる効果が期待できます。
厚手のコンドームや遅延効果のある製品を使う
厚手のコンドームを使用することで、陰茎への刺激を軽減し、射精までの時間を遅らせることができます。「早漏用」の極厚コンドーム(0.09〜0.1mm程度)も市販されていますので、一緒に試してみるのも良いでしょう。
射精しにくい体位を二人で見つける
<おすすめの体位>
- 対面座位: 激しい動きを抑えられ、キスや愛撫をゆっくり楽しめます。
- 背面側位(寝バック): 視覚的な刺激が穏やかになり、自然とスローなリズムになります。
- 座位: お互いの動きがソフトになり、摩擦の刺激をコントロールしやすくなります。
【心因性早漏の彼氏へ】プレッシャーをかけない言葉で安心させる
彼への上手な声のかけ方(伝え方の例)
男性にとってこの悩みは非常にデリケートです。
大事なポイントは「不満をぶつける」のではなく「もっと楽しみたいから協力してほしい」というポジティブな提案にすることです。
ストレスケアという側面もありますので、その辺りも意識してみていきましょう。
射精までの時間を気にしない姿勢を伝える
「〇〇くんとの時間は、長さじゃなくて、一緒にいられること自体が幸せだよ」
「今のままでも十分気持ちいいし、満足してるから安心してね」
「時間は短くても、〇〇くんの愛情はすごく伝わってくるよ」
前戯を充実させて満足度を高める
「挿入だけがセックスじゃないよ。今日はもっと長くイチャイチャしたいな」
「私のことでそんなにすぐ反応してくれるのは正直嬉しいよ!でも、せっかくだからもっと長くイチャイチャしたいな」など、前戯や他のスキンシップに時間をかけて満足感を高めるよう提案してみてください。
【衰弱性早漏の彼氏へ】生活習慣の改善を一緒にサポートする
「もっと長く一緒にいたいから、今度、時間を延ばす工夫を二人で試してみるのってどうかな?」と「二人の時間をもっと良くしたい」というポジティブなニュアンスで伝えることが重要です。
彼氏を傷つけるかも?早漏で悩む彼氏へのNGな接し方
性行為後の男性は、早漏について強く気にしている場合が多く、とても繊細な心理状態にあります。そのタイミングで、冗談のつもりでも早さを指摘したり、落胆した様子を見せたりすると、彼の自尊心を深く傷つけてしまう可能性があります。
「もう終わり?」「早すぎない?」といった一言は、本人にとっては大きなプレッシャーとなり、次の性行為への不安や自信喪失につながることも少なくありません。結果として、早漏の悩みをさらに深刻化させてしまうケースもあります。
早漏は本人の意思だけでコントロールできるものではありません。責めるような言動や否定的な態度は避け、安心できる雰囲気を作ることが大切です。
射精の早さを責めたり不満な態度を見せたりする
「なんでいつもそんなに早いの?わたし、全然満足できないんだけど!」
「今の状態だと、正直私は全く満足できていないし、ただ虚しいだけ。」
「このままだと、あなたとの行為が苦痛になっちゃう」
他の男性と比較するような発言をする
「こんなに早い人は初めて、ガッカリ」
「最近同じプレイで正直マンネリじゃない?」
「元カレや旦那はもっと満足させてくれたけどなぁ」
無理に改善トレーニングを強要する
「早漏なのは体質かもしれないけど、それを『仕方ない』で済ませて、対策(トレーニングや通院)をしないのは、私に対する甘えだと思う」
上記のような発言により口論に発展する等のトラブルの原因になりかねません。
このような発言はやめましょう。
彼氏と一緒に試せる早漏改善トレーニング
早漏の悩みは彼氏本人だけでなく、パートナーであるあなたにとっても気になる問題かもしれません。早漏は一人で抱え込むよりも、二人で向き合うことで前向きに改善を目指せるケースがあります。
ここでは日常生活の中で取り入れやすく、彼氏と一緒に取り組める早漏改善のためのトレーニング方法をご紹介します。無理のない範囲で続けることが大切で、継続することで射精のコントロール感覚が身につく可能性もあります。
あくまで補助的な方法ではありますが、コミュニケーションを深めるきっかけにもなるため、ぜひ二人で試してみてください。
1. PC筋トレ(ケーゲルエクササイズ)
射精を我慢する時に使う「PC筋(骨盤底筋)」を鍛えるトレーニングです。
陰茎から肛門に広がる筋肉を、おしっこを止める動作で収縮させ、5秒キープを1日3〜4セット行うのが基本です。
ここを自在に動かせるようになると、いざという時のブレーキが効きやすくなります。
2. ストップ&ゴー法(セルフコントロール)
名前の通り、自慰や性行為中に射精の感覚(射精感)が近づいてきたら、いったん刺激を「ストップ」し、興奮が落ち着いたら再び「スタート(再開)」することを繰り返すトレーニング方法で、お一人でも実践できる点が大きな特徴です。
自分の興奮度合いを客観的に把握し、調整する感覚を養う方法です。
3. スクイーズ法(物理的なブレーキ)
「刺激・圧迫・再開」というサイクルを繰り返し、射精感をコントロールする感覚を養います。
陰茎の特定部分を物理的に「圧迫」するのが大きな特徴で、パートナーと一緒に、あるいは一人でも行える即効性のあるテクニックです。
上記の他にも多種多様な方法があります。
詳しくは「自力で即実践できる早漏改善対策!トレーニングやアプローチ方法10選」の記事もご確認ください。
どうしても改善しない場合はクリニックへの相談も提案しよう
早漏は、自然に改善するケースもある一方で、原因によっては長期間続くことがあります。特に、不安や緊張などの心理的要因、またはED(勃起不全)を伴う場合には、年齢を重ねるにつれて「コントロールが難しくなった」と感じる方も少なくありません。
近年では早漏に対する治療法が確立されてきており、日本を含む世界各国で早漏治療薬が医師の管理のもと処方されています。これらの治療薬は性行為の前に服用することで射精までの時間を延ばし、症状の改善が期待できます。
また、EDを合併している場合にはED治療薬と早漏治療薬を併用することで、より効果的な治療が可能とされています。症状の背景に応じて適切な治療を選択することが重要です。
専門のクリニックで受けられる早漏治療の種類
当院のような専門のクリニックでは早漏の原因や症状に応じて、医学的根拠に基づいた治療薬を用いた治療が行われています。代表的な治療薬として内服薬の「ダポキセチン」と、外用薬の「リドカイン」があります。
ダポキセチン
早漏治療薬「プリリジー」の主成分で早漏治療を目的として開発された内服薬です。脳内の神経伝達物質であるセロトニンの働きを調整することで、射精までの時間を延ばす効果が期待されます。服用後約1時間で効果を発揮し、2~5時間程度効果が持続します。
リドカイン
局所麻酔作用を持つ成分で陰茎の感覚を一時的に鈍らせることで早漏の改善を目指す外用薬です。当院ではスプレータイプで処方しており、感度を低下させることで射精時間を延長します。塗布することで刺激を和らげ、射精までの時間を延ばす効果が期待されます。ただし、使用方法や量を誤ると感覚が鈍くなりすぎたり、パートナーへ影響が及ぶ可能性もあるため、使用手順をよく確認しましょう。
これらの薬剤について詳細はこちら(ギガクリニック:早漏治療)をご確認ください。
彼氏に治療を切り出す際の伝え方のポイント
冒頭でも記載しましたが、早漏というのは男性にとってデリケートな症状です。
そのため、伝え方一つでもタイミングや言葉のチョイスが非常に重要となります。
一番やってはいけないのは、行為の直後や最中に切り出すことです。
ショックが大きく、防衛本能で思わず心を閉ざしてしまうことも。
望ましいのはリラックスしている時(散歩中、ドライブ中、家でまったりしている時など)に切り出すとうまくいくケースが多いでしょう。
まず大切なのは、「治してほしい」「困っている」という言い方ではなく、「一緒に向き合いたい」「二人の時間をもっと安心して楽しみたい」というスタンスで伝えることです。問題点を指摘する形ではなく、気持ちを共有する姿勢を意識しましょう。
「ネットで見たんだけど、男性の4人に1人は同じ悩みを持ってるんだって。」
「最近はオンラインで相談できるクリニックもあるみたいだし、一緒に調べてみない?」
「恥ずかしいことじゃないし、よかったら一緒に解決方法を探してみない?」
上記のように「一緒に」という言葉を添えることで、彼一人に問題を放り出すのではなく、あなたと伴走していきますよ、という姿勢を見せるとハードルが下がります。
早漏は本人の努力だけで改善が難しい場合もあり、医療の力を借りることは決して特別なことではありません。責めるのではなく、支える気持ちを言葉にして伝えることが、治療への前向きな一歩につながります。
まとめ
彼氏の早漏に気づいたとき、戸惑いや不安を感じるのは自然なことです。しかし、早漏は決して珍しい悩みではなく、原因も心理的なものから身体的なものまでさまざまです。そのため、責めたり無理に変えようとするのではなく、原因に応じた向き合い方を意識することが大切です。
パートナーとしてできることは、否定せずに寄り添い、安心できる関係性を築くことです。言葉の選び方や接し方ひとつで、彼氏の不安が和らぎ、前向きに改善へ向かえるケースもあります。また、トレーニングや生活習慣の見直しなど、二人で取り組める方法を試すことも一つの選択肢です。
それでも改善が難しい場合や、不安が強い場合には、医療の力を借りることも大切な選択です。早い時期からの治療を行い、パートナーとの不満を解消させましょう。問題が解消されることで、QOL(生活の質)が向上し、それに伴い性行為の満足感も向上することで、自然とお互いの関係もよくなるはずです。
早漏治療薬にはそれぞれ特徴があり、症状のタイプやEDの有無、ライフスタイルによって適した治療法は異なります。
ギガクリニックでは、ダポキセチンやリドカインなどの早漏治療薬を取り扱っており、医師の診察を通じて一人ひとりに合った治療方法をご提案しています。必要に応じて、ED治療薬との併用についても相談が可能です。
早漏の悩みは決して珍しいものではありません。お一人で抱え込まず、まずはギガクリニックへお気軽にご相談ください。
早漏の彼氏についてよくある質問
彼氏が早漏かもしれないと感じたとき、「どう接すればいいの?」「これって治るもの?」「私にできることはある?」など、さまざまな疑問や不安が浮かんでくる方も多いのではないでしょうか。周囲にはなかなか相談しづらく、一人で悩みを抱え込んでしまうケースも少なくありません。
ここでは、早漏の彼氏についてよく寄せられる質問を取り上げ、パートナーの立場から知っておきたいポイントを分かりやすく解説していきます。正しい知識を知ることで、不安を和らげ、前向きに向き合うきっかけにしていただければ幸いです。
早漏であることを彼氏にどう伝えればいいですか?
傷つけずに伝えるためには「早漏」という言葉(ラベル)を使わずに、あなたの「希望」として伝えることです。以下を参考にして下さい。
例)
「〇〇くんって、すごく感じやすい(敏感な)タイプだよね」
「私にすごく反応してくれてるのが伝わって、嬉しいよ」
このように伝えると、早漏が「欠点」ではなく体質や愛情の深さとしてポジティブに受け取ってもらえる可能性があります。
市販されている早漏防止グッズに効果はありますか?
市販の早漏防止グッズには、「物理的刺激を和らげるもの」と「感覚を一時的に麻痺させるもの」があり、どちらも正しく使えば一定の効果が期待できます。
しかしながら【餅は餅屋】といわれるように当院のような専門のクリニックにて早漏治療、および早漏薬の処方を受けることを強く推奨します。
パートナーが原因で彼氏が早漏になることはありますか?
特定のタイミングやパートナーの言動、あるいはパートナーに対して抱いている何らかの感情(プレッシャーや緊張感)が要因で早漏を発症することは十分に考えられます。
具体例)
「今回はパートナーを満足させなきゃ!」「パートナーをがっかりさせたくない!」という思いが強すぎて、交感神経が過剰に優位になっている。
パートナーのことが好きすぎて、あるいはパートナーのテクニックや反応が良すぎて、脳がオーバーヒートしている。上記のようなシチュエーションにおいて、男性が早漏を発症することは珍しくありません。先に記載した心因性早漏の要因の一つと考えて下さい。
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記事監修

総院長菅原 俊勝
- 2004年(平成16年)
- 秋田大学医学部医学科卒業
- 2014年(平成16年)
- ユナイテッドクリニック池袋院
- 2021年(令和3年)
- 医療法人社団 淳康会 高森会 理事就任
- 2021年(令和3年)
- 大宮院管理医師、総院長就任
